現在の積立投資は下記の通り。
まんまSlim先進国株式インデックスに全額積立投資しています。
日に5000円ということで、
月営業日が20日だとするとおよそ平均10万円。
普段の記事から資産のほとんどをインデックス株式に
フルインベストメントしているということは皆さん知っていらっしゃるでしょうから、
おおよそ私の月のお給料なども推察がついているでしょう。
その実情は、収入は低いのですが、
支出が少ないためこれだけ投資できています。
私の固定支出なんて家に入れる3万と、あと携帯代くらいですからね…。
2019年8月15日木曜日
2019年8月14日水曜日
社畜にはお盆休みなんてない。
お盆休みなんてなかった。イイネ?
どうもぽすとです。
なんか米国株がまた荒れていますが、
私みたいなインデックス投資家からしたら、
短期のボラティリティの荒さなど
「ああなんか含み損まみれになっちゃった~~(泣)(笑)(泣)」
ぐらいなもんで、別にそれほど気にしていません。
というか買い増しチャンスでもあるし。
そういえば先日親の片方の誕生日だったので、
親の金で焼き肉行ってきました。
かたやコミケで焼き肉行く人もいて
羨ましかった気持ちもこれで精算できました。
(そもそも隔月で友人と焼き肉いってるのにな)
どうもぽすとです。
なんか米国株がまた荒れていますが、
私みたいなインデックス投資家からしたら、
短期のボラティリティの荒さなど
「ああなんか含み損まみれになっちゃった~~(泣)(笑)(泣)」
ぐらいなもんで、別にそれほど気にしていません。
というか買い増しチャンスでもあるし。
そういえば先日親の片方の誕生日だったので、
親の金で焼き肉行ってきました。
かたやコミケで焼き肉行く人もいて
羨ましかった気持ちもこれで精算できました。
(そもそも隔月で友人と焼き肉いってるのにな)
2019年8月13日火曜日
KHC(クラフト・ハインツ)の継続下落。ディフェンシブ高配当銘柄だろうがリスクは高い
クラフト・ハインツ。
2月に思いっきり下がったまま、今もガンッガンに下げてますね。
まだ上がらないんですか…。
流石にある米国株投資ブロガーが言っているように、
「クラフト・ハインツじゃなくてカゴメを持てばよかった!?」
みたいな手のひらクルクルパーみたいなことは言いませんけど…。
この銘柄って…生活必需品銘柄…。
ディフェンシブ銘柄だったんですよね。
しかも高配当。だった。
2月に思いっきり下がったまま、今もガンッガンに下げてますね。
まだ上がらないんですか…。
流石にある米国株投資ブロガーが言っているように、
「クラフト・ハインツじゃなくてカゴメを持てばよかった!?」
みたいな手のひらクルクルパーみたいなことは言いませんけど…。
この銘柄って…生活必需品銘柄…。
ディフェンシブ銘柄だったんですよね。
しかも高配当。だった。
2019年8月11日日曜日
高配当である、というだけで銘柄を選ぶべきではない
私はちょくちょく高配当銘柄の批判をしています。
しかるに
①配当金再投資は株価→キャッシュ→株価をやってるだけで、
手数料と税金ぶん不利だとか
②配当金再投資は手間がかかるぶんそのままガチホしてた方が効率的だとか
③配当金は課税の繰延べができない点で無配より不利だとか
④配当金は米国株の場合2重課税等で不利だとか(救済措置はある)
⑤配当金を配当タイミングごとに適切に管理するのは手間だとか
⑥配当金によってポートフォリオの現金比率の計算の手間が増えるとか
⑦配当金によって企業は自由な資産運用ができないとか
⑧配当金によって企業は自社内に安全のための財産留保ができないとか
⑨配当金のタイミングが四半期ごとに決められてて自分で選べないとか
かんたんにまとめるだけでもこれだけデメリットが思いつきますね。
普段から記事でもそう書いています。
ていうか多すぎィ!
しかるに
①配当金再投資は株価→キャッシュ→株価をやってるだけで、
手数料と税金ぶん不利だとか
②配当金再投資は手間がかかるぶんそのままガチホしてた方が効率的だとか
③配当金は課税の繰延べができない点で無配より不利だとか
④配当金は米国株の場合2重課税等で不利だとか(救済措置はある)
⑤配当金を配当タイミングごとに適切に管理するのは手間だとか
⑥配当金によってポートフォリオの現金比率の計算の手間が増えるとか
⑦配当金によって企業は自由な資産運用ができないとか
⑧配当金によって企業は自社内に安全のための財産留保ができないとか
⑨配当金のタイミングが四半期ごとに決められてて自分で選べないとか
かんたんにまとめるだけでもこれだけデメリットが思いつきますね。
普段から記事でもそう書いています。
ていうか多すぎィ!
2019年8月10日土曜日
今日も雑記。含み益はほぼなくなりました。
私が40万追加投資したのが反映された瞬間に
トランプ大統領が中国に喧嘩しかけたせいで、
思いっきり暴落しましたね。
おかげで下値掴みを逃し高値掴みをし、
しかも口座は含み益が全部消し飛んで真っ青になりました。
今はもう若干回復しつつありますが、
Slim先進国の含み益20万弱が一気にマイナスになったのはなかなか壮観でしたね。
これが株式投資のボラの粗さか…。
トランプ大統領が中国に喧嘩しかけたせいで、
思いっきり暴落しましたね。
おかげで下値掴みを逃し高値掴みをし、
しかも口座は含み益が全部消し飛んで真っ青になりました。
今はもう若干回復しつつありますが、
Slim先進国の含み益20万弱が一気にマイナスになったのはなかなか壮観でしたね。
これが株式投資のボラの粗さか…。
2019年8月9日金曜日
高配当銘柄を持つなら資産形成期じゃなく資産成熟期が良いのでは?
基本的に、私は物事をやり始める際はまず否定から入ります。
まずは粗探しからはじめて、次第にプラスの部分も見て、
物事の本質を見ようとする傾向にあります。
否定できるところを潰していけるなら、それだけ良いものですからね。
実際、インデックス投資も、糖質制限もまず否定から入りました。
ところが、どちらもそれほど否定できる点は少なく、
調べれば調べるほどメリットしかなかったので、
両方ともにどっぷりとはまってしまいました。
悪い点はもちろん多少はありますけどね。
前者だとつまらんとか、後者だと金がかかるとかね。
実際もっと細かい部分はそうでもないとも言えますが。
まずは粗探しからはじめて、次第にプラスの部分も見て、
物事の本質を見ようとする傾向にあります。
否定できるところを潰していけるなら、それだけ良いものですからね。
実際、インデックス投資も、糖質制限もまず否定から入りました。
ところが、どちらもそれほど否定できる点は少なく、
調べれば調べるほどメリットしかなかったので、
両方ともにどっぷりとはまってしまいました。
悪い点はもちろん多少はありますけどね。
前者だとつまらんとか、後者だと金がかかるとかね。
実際もっと細かい部分はそうでもないとも言えますが。
2019年8月8日木曜日
投資家と名乗っている以上含み損煽られは仕方のないこと
「(投資家に)批評の権利があれば、ぼく(投資家)にだっておこる権利がある!
あいつはけなした!ぼくはおこった!それでこの一件はおしまい!」
あいつはけなした!ぼくはおこった!それでこの一件はおしまい!」
インターネットで発言するということは、
道端で大声で叫んでいるようなものですからね。
もち、むろん煽ってくる人のほうが悪いですよ。
これは単なるモラルの問題です。
ただ、インターネットで投資家であることを自称し、
あまつさえ自分の投資手法を名乗っている以上、
他の投資家からどうこう言われるのも仕方がないということ。
2019年8月7日水曜日
米中貿易戦争を仕掛けるトランプ大統領を批判する米国株投資家はナンセンス
昨今の米国株事情。
どうもトランプが中国にしょっちゅうケチつけるせいで、
どの米国株も下げに下げ、経済が安定していても、
株価は安定していない事が多いですね。
一時期はリーマン・ショックを超える下落とまで言われましたね。
それもこれもトランプ大統領のせいです。
まあそれ以外に下げる理由もないしね。
なんでわざわざ経済リスクがそれほどない中、
中国に貿易関税を仕掛けていくのか。
こいつ何考えてんだ、気狂い、投資家の敵だろ、
とまで言う米国株投資家までいます。
どうもトランプが中国にしょっちゅうケチつけるせいで、
どの米国株も下げに下げ、経済が安定していても、
株価は安定していない事が多いですね。
一時期はリーマン・ショックを超える下落とまで言われましたね。
それもこれもトランプ大統領のせいです。
まあそれ以外に下げる理由もないしね。
なんでわざわざ経済リスクがそれほどない中、
中国に貿易関税を仕掛けていくのか。
こいつ何考えてんだ、気狂い、投資家の敵だろ、
とまで言う米国株投資家までいます。
2019年8月6日火曜日
個別株とインデックスファンドの合わせ持ちする意味はなんだろう
私のブログを見てくださってくれている方なら、
ぽすとちゃんが割と視野狭窄で、
偏屈で白黒ツケたがる性格だと認識してくださっているはず。
化粧をめっちゃ濃くしてきてしまった友人に対して、
「うっわ化粧濃すぎやろ!バケモンやんけ!」
とか言ってしまって周りからキレられたりしたこともある。
(本人は気にしてない)
あれ、今の話まったく関係ないな…。
例えがうまく思いつかないわ…。
ぽすとちゃんが割と視野狭窄で、
偏屈で白黒ツケたがる性格だと認識してくださっているはず。
化粧をめっちゃ濃くしてきてしまった友人に対して、
「うっわ化粧濃すぎやろ!バケモンやんけ!」
とか言ってしまって周りからキレられたりしたこともある。
(本人は気にしてない)
あれ、今の話まったく関係ないな…。
例えがうまく思いつかないわ…。
2019年8月5日月曜日
投資は自己責任かも知れませんが、言動や行動に責任は取りますよ
投資は自己責任って言葉はなんか逃げみたいで
ワタシ的にはちょっと好きではない言葉なんですが。
ま、実際一介の投資ブロガーにその損失を補填できるわけないし、
そもそも投資ブロガーと読者には売買の関係性などないので、
責任を取る義務なんて一ミリたりともないんですよね。
買い煽りする投資ブロガー…
特に仮想通貨バブルの時などは、
実態に伴わない大言壮語で読者を仮想通貨沼にのめり込ませ、
自分だけは高値で売り抜ける投資、いや投機ブロガーが大量に発生しましたが…。
あれだってあくまでマナー違反ぐらいなもんで、
直接対面して契約させたみたいなことでもないので詐欺にはならんでしょう。
(詐欺より悪質だとは思うが…)
ワタシ的にはちょっと好きではない言葉なんですが。
ま、実際一介の投資ブロガーにその損失を補填できるわけないし、
そもそも投資ブロガーと読者には売買の関係性などないので、
責任を取る義務なんて一ミリたりともないんですよね。
買い煽りする投資ブロガー…
特に仮想通貨バブルの時などは、
実態に伴わない大言壮語で読者を仮想通貨沼にのめり込ませ、
自分だけは高値で売り抜ける投資、いや投機ブロガーが大量に発生しましたが…。
あれだってあくまでマナー違反ぐらいなもんで、
直接対面して契約させたみたいなことでもないので詐欺にはならんでしょう。
(詐欺より悪質だとは思うが…)
2019年8月4日日曜日
タバコ株は生き残る…かもしれないが、じゃあ肝心の利益は…?
ディフェンシブ銘柄の中でも人気が高いタバコ銘柄は、
中毒性も高いし、生き残ることは生き残るでしょう。
向こう十数年くらいは間違いなく。当分はね。
私もそれにはあまり否定的ではありません。
規制があっても時間はかかるでしょうからね。
こんなヤニカスまみれの世界で、
タバコが絶滅することなどあり得るか!?
という主張も見たことがあります。
ただ株式投資においては、生き残るかどうかも重要ではありますが、
単純に利益が出るかとか、利益率が高いかということの方がもっと大事です。
中毒性も高いし、生き残ることは生き残るでしょう。
向こう十数年くらいは間違いなく。当分はね。
私もそれにはあまり否定的ではありません。
規制があっても時間はかかるでしょうからね。
こんなヤニカスまみれの世界で、
タバコが絶滅することなどあり得るか!?
という主張も見たことがあります。
ただ株式投資においては、生き残るかどうかも重要ではありますが、
単純に利益が出るかとか、利益率が高いかということの方がもっと大事です。
2019年8月3日土曜日
株式市場で手堅い勝ちを求めるなら、ディフェンシブよりインデックス投資
シーゲル流…まあ厳密に言うとちょっと違いますが、
タバコ株やヘルスケア、高配当再投資戦略などは、
不景気時のリスクも見据えているぶん、
グロースや無配、ハイテク銘柄よりもディフェンシブ寄りです。
まあそもそもシーゲル流とかも
だいぶインデックス寄りみたいなんですけどね。
このへんつみたて次郎さんのブログが詳しいです。
まあ元シーゲル次郎ですし。
シーゲル流投資は金持ち向けの投資法なのか?
https://siegeljiro.com/siegelryu-binbounin
タバコ株やヘルスケア、高配当再投資戦略などは、
不景気時のリスクも見据えているぶん、
グロースや無配、ハイテク銘柄よりもディフェンシブ寄りです。
まあそもそもシーゲル流とかも
だいぶインデックス寄りみたいなんですけどね。
このへんつみたて次郎さんのブログが詳しいです。
まあ元シーゲル次郎ですし。
シーゲル流投資は金持ち向けの投資法なのか?
https://siegeljiro.com/siegelryu-binbounin
2019年8月2日金曜日
2019年07月末 資産公開
資産公開です。
【総投資額】413万 【投資結果】432万 【投資損益】+19万(4%)
いやはや、米国株(先進国株)の上がり方が目覚ましいですね。
おかげでだいぶプラスになってきました。
私の場合米国株というよりは先進国株インデックス投資なので、
米国株のリターンは少し緩やかにしか受けられず、
逆にEU離脱リスクを受けてちょっと下がる可能性もありますが、
世界分散投資の観点からは致し方ない部分ですね。
売り抜ける時期は少なくとも10年後から最高60年弱の予定ですから、
それぐらいの長期投資前提なら、米国株単体よりはリスク低いでしょう。
(果たして私の寿命がそこまで持つかというのもありますが)
【総投資額】413万 【投資結果】432万 【投資損益】+19万(4%)
いやはや、米国株(先進国株)の上がり方が目覚ましいですね。
おかげでだいぶプラスになってきました。
私の場合米国株というよりは先進国株インデックス投資なので、
米国株のリターンは少し緩やかにしか受けられず、
逆にEU離脱リスクを受けてちょっと下がる可能性もありますが、
世界分散投資の観点からは致し方ない部分ですね。
売り抜ける時期は少なくとも10年後から最高60年弱の予定ですから、
それぐらいの長期投資前提なら、米国株単体よりはリスク低いでしょう。
(果たして私の寿命がそこまで持つかというのもありますが)
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