2021年1月22日金曜日

資産1000万、私のセミリタイア計画はまとまらない。


資産が1000万円に到達いたしました。



年利4%なら40万、税引32万、
年利7%なら70万、税引56万、
年利20%なら200万、税引150万。


ギリギリですがQQQレベルなら働かず、
インデックス投資レベルなら半分程度の労働で、
セミリタイアが視野に入るレベルに達したということです。


と言ってももちろんまだするつもりはありません。


向こうからリストラ宣言されるならまだしも、
さすがに生活防衛資金ほぼゼロは
あまりにバッファーがなさすぎます…。

2021年1月21日木曜日

年収300万人間が、ついに総資産1000万突破しました!!

やりました!!!


ついに資産額が1000万超えました。
いいゾ^~これ。


1000万と言いつつさらに+27万です。
強い。


これは1000万超えるまで待ってたら
唐突に物凄く騰ったせいですね。
これが複利…。

2021年1月20日水曜日

半導体は騰がれど、QQQ等ハイテクグロースは短期目線では微妙に不調です。


ここ1週間~…か、1ヶ月?
くらいはハイテクおよびQQQなどは不調です。


不調と言っても特別下がりまくってるわけでもないですけどね。
あくまで今まで上げまくってたのに比べると、
ここ十数日はちょっと劣るって感じ。


コロナ禍からつい先々月くらいまで上げすぎた影響か、
あるいはいよいよそこから貯金が吐き出され始めたのか、
あるいはちょっと金利が騰がるみたいな話があったのだろうか、
ハイテクからオールドエコノミー企業に資金が流れてるイメージです。


と言っても保有してるでもない銘柄なんて
それほど観測してないので、
ざらっとハイテクとそれ以外の銘柄を見た
私が適当なこと言っているだけですが…。

2021年1月19日火曜日

レバレッジETFのリスクについて再確認。SEC介入はなくなった。


最近SOXLが超絶好調ですね。
あーサイコサイコ。


そういえばレバレッジETFのSEC介入による
早期償還リスクについてですが、
ある投資ブロガーさんがわかりやすく書いてくれてました。


レバレッジド・ファンドやインバース・ファンドの1日の目標リターンは、ファンドの原指数のリターンの200%に制限される。
ただし、最終的規則として、現在運用中のレバレッジド・ファンドで、ファンドの原指数のリターンの200%を超える投資リターンを求めるものは、VaR要件からの「例外」とする。
つまり、SPXLのように既に存在するレバレッジETFについては存在を認めるが、これから新しく設定するレバレッジETFのレバレッジの上限は200%(2倍)までですよ、ということです。
(※参照)
【SPXL積立投資・番外編】SPXLは早期償還されません。
上場廃止されません。米SECがすでに最終結論を出しています。
https://over40spxl.hatenadiary.jp/entry/20210110/1610254834



まあ全力米国株さんが確か以前引用してくださってたんですが、
生憎私は英検準2級程度の英語力しか無いので、
他人が翻訳してくれないと悲しいかな、
見られないのでこれで本当に安心しました。

2021年1月18日月曜日

何の意味もない年間配当額、累積配当額、元本回収率、口数に拘るか?


コロナショックで多くのバリュー高配当銘柄が落ち、
すべての元凶であるバフェット太郎氏も
高配当10種放置して新興ハイテク買う中…。


驚くべきことに、まだ残ってます。


そう、高配当投資家たちは…。


よう鍛えられとる(尊敬)
純粋に凄い。煽りじゃない。