2020年7月26日日曜日

LINEポイントが1000Pt近く貯まったので、LINE証券を開設しました。

はい。


というのも、最近は、
コロナでの自宅自粛もあって、
ペプシコのゼロカロリーコーラを
アマゾンで死ぬほど購入してたんですけどね。


どうやら、サントリーさんが、
なんかペプシコーラ(ゼロ含む)の、
1.5L2本ごとにLINEEポイント20を付与する
謎のキャンペーンをしていたらしくて。
(ペットボトルにQRコードが付いてくる)

LINEポイント 2本で20ポイント
8本目を送信するごとにさらに20ポイントがもらえます。
※LINEアカウント1つにつき最大1,000ポイントまでもらえます。
2020年6月15日(月)9:00~2020年9月30日(水)23:59
(参照:)


なんだこのぽすとにダイレクトアタック
してきたような企画は…。


2020年7月25日土曜日

インデックス投資よりも日本高配当株のほうがリタイア後に有利なの?

とくに煽りちらしているわけではありませんが、
高配当株投資家からは親の顔より見た親の仇のごとく
嫌われているぽすと。


とある相互フォロワーの投資家の方から、
「リタイア後はインデックス投資の定期売却より、
日本高配当株のほうが税制上は有利なんですが?」
とインデックス投資家全体に向けたご指摘がありました。


知らなかった(驚愕)


実際、ほんとに、
日本の高配当銘柄に関しては、
どうやら特定口座じゃなくて、
なんかよくわからない確定申告すれば、
税制上は有利らしい。

2020年7月24日金曜日

先進国インデックス投資のくせに、リターン9%とか高すぎる。

最近の相場は、やぱり結構異常なんですかね。


TECLに関しては、7%前後の変動で、
28万から38万になったり、逆に下がったり、
なんだか荒れに荒れてるのですが、
まあレバレッジ投資なので理解はできます。


一応100万ちょいでこれなので、%にして10%近い変動です。
既に額としても大きいですが、率として見たら
やはりボラティリティがとんでもないですね。


まあ、こっちはこっちで納得済みで投資してるんですが、
暴落前から暴落後まで一切見向きもしていなかった方、
Slim先進国に関しては、久々に見たら9%のプラスリターンでした。

2020年7月23日木曜日

高配当投資なのか、バリュー投資なのか…

毎回言ってるけど、高配当投資というか、
単純に配当というファクターそのものを
重視して、同時にそれだけを継続できると
期待する投資法ってどうなんだ、って言ってるだけ。


配当率自体がまず変動するし…。
不変なもののわけでもないし。


一定の配当率を決めて投資しても、
それが動くんじゃ、わけがわからんですよね。


少なくとも、それを重視して頻繁に売買したら
結局はわりとアクティブ投資になる。
適当に配当再投資してれば良いわけじゃないし。

2020年7月22日水曜日

仕事というものへの責任感について。

ぶっちゃけ、ぽすとに責任感なんてものは皆無です。


頑張っても別に給料上がるわけでもないし、
頑張らなくても解雇されるわけもない以上、
そらロクに責任感なんて育つわけがないんですよね。


まあ、とはいえ、定時だからって
仕事も終わらせずに帰ってたら
めっちゃキレられたことあるわけだし、
一応ほどほどに、終わらせたりはします。


こうこうこの部分に、これだけ使って、
こんだけ終わってます、みたいなことは言えるようにね。
終わんなくても、経緯は残したりする。

2020年7月21日火曜日

TECL等が一日で+30から+40万になる。金銭感覚がどんどんイカれていくな!

先日、チャリコキの修理に行きました。


車をロクに運転しないような私では、
自転車は生命線であります。


ぶっちゃけただ乗れりゃあなんでも良いんですが、
ただ乗るだけにも結構メンテナンスが必要ですね。
流石に3年くらい乗ってたらタイヤに亀裂が…。


結局もう寿命だろうからって、
タイヤの両輪を替えてもらったのですが、
工賃含めて1万2000円近くとられました…。


これもう買い替えた方が良かったんじゃ?
保証過ぎてるし、なんなら車体が若干錆びて、
そろそろヤバいんじゃないかみたいなこと言われたし。
まあ、買い替えると一番安くても2万円らしいし、
8000円浮いたと考えれば、まあ…。

2020年7月20日月曜日

王道のインデックス投資以外を選択するのはどういう場合か

「人それぞれに適した投資方法がある!」


というのは、まあごもっともです。


ごもっともですが、それは
低リターンなゴミ銘柄をフォローする言い訳にはならない。


さて、色々な投資先と投資法があって然るべきですが、
大体大まかに万能で王道なのがインデックス投資です。

2020年7月19日日曜日

私は個別株や高配当投資をしたことありませんが批判しています。

「お前は個別投資したことないんだろ?w」
みたいな煽り、見下し?
みたいなコメントは何回か頂いたことがあります。
(まあSPCE持ってるんだが)


わざわざ人のブログまできて
急にマウント取ってくる人って多いんですよね。
匿名で。


ただまあ、実際そのとおりです。
やったことない以上、見えないメリットや、
より多いデメリットがあるかもしれませんしね。


だからこそ、まあ、やっている人たちから、
具体的で丁寧なコメントを期待しているし、
何なら自発的に探しに行ってその整合性と
合理性をこのブログで紐解いています。

2020年7月18日土曜日

TECL等レバレッジETFを売却するのはどういう場合か?

TECLを狼狽売りした挙げ句、高額noteを売りつけたり、
自分はやってもないWealthNaviを売りつけたり、
色々モラル的にはアレなレバレッジ投資家もいます。


まあ、レバレッジ投資は実際キツイので、
狼狽売りすること自体は、高リスク高リターンを求めて、
怖くなっても仕方はないかなとも思います。


実際に自分の金でレバってみると、
怖いとかあるかもしれませんしね。
私は怖いとは思いませんでしたが。


まあ、それを認めないとか、
狼狽売りしておきながらロジカルなことをいったりすると、
「自分自身がロジカルな投資手法を守れずに、
エモーショナルでインテュイティブな売買してんじゃなあ」

ってケチがつくわけで、どうかなとも思いますけどね。

2020年7月17日金曜日

生活防衛資金とはなんや。それは複利を犠牲にしてでもか。

ネットでざっと調べると、「生活防衛資金」は、
失業・死亡・病気・災害などによる
収入の減少・停止に備える「資金」のことらしい。


どこまで見ておくのが適切なんですかね?


人によるとは思うんですが、
ぽすとは実家暮らしで疾病もない、ごく一般的な20代。


生活防衛資金がいるかどうかすらわからんが、
10万円あれば十分やろって思ってます。

2020年7月16日木曜日

高配当投資戦略の利点を見い出せ!メリットデメリットを理解したい

ある方が、興味深いツイートをしていらっしゃった。

https://twitter.com/necomania7/status/1283581392178130946


レバレッジの記事でも書いたように、
ノンポジで否定的な私のような人間が、
高配当投資について言及すると、
それはそれでバイアスがかかっていてアンフェアです。


というか、私も「極端な意見」というのは、
物事を正確に見ることができなくなるから、
それは好ましくない。


だから、できる限り否定的なものにも、
肯定的なメリットを見出して「納得」したいし、
なんなら自分のポジション自体も疑わしいから、
できるだけ批判してもらった方が喜ばしいです。


理知的な批判コメントを求めているのも、それが理由だ。
もし、丁寧に、高配当投資の利点を具体的に言える方がいれば、
私のブログはそのコメントを常に募集しています。
まともなやつね。


さて、というわけで、件のツイートの、
リプ欄の肯定的な意見を少し見てみたい。


もしかしたら、高配当にもすごいメリットがあって、
私も投資家としての知見が広められるかも知れない!
多分ブロガーなどより率直な意見があるかもしれないしね。


2020年7月15日水曜日

レバレッジ投資家「今の時期は仕方ありません」「長期で見れば」

レバレッジ投資って、その性質上、
ボラティリティがあまりに激しいので、
暴騰時期と暴落時期で評価が
おぞましいほどに変わります。


基本的に、批判的な人は暴落時期とコスト、
減価、そして回復率にだけ言及します。


逆に、肯定的な人は暴騰時期と低金利、
増価、そして回復力に言及しがちですね。


以前までは「レバレッジは絶対反対」勢が多く、
減価にばかり目が行く人が多かったのですが、
さすがに増価(上昇期間が続くと3倍以上リターン)
という概念に気づく人が増えてきました。

2020年7月14日火曜日

高配当投資は砂上の楼閣

砂上の楼閣(ろうかく)
① 基礎がしっかりしていないために崩れやすい物事のたとえ。
② 実現または永続不可能な物事のたとえ。
(参照:三省堂 大辞林 第三版)



砂上の楼閣とは、一見立派だが、
中身がカスカスなことを言います。


机上の空論とはちょっと違うかな。
あれは、空想上で実際には役に立たないことだから。


投資中は時価が変動する無配株は、
利益が出ようが、現金化されなければ
利益にはならず、下手をすると下落や倒産で、
すぐ露と消えてしまう…。


逆に、定期的に高配当で利確される高配当株は、
株価に関わらず配当が出続けるため、
常に利益だけを得続けることができます…!!


だから、高配当投資家は、無配株等の値上がり、
その含み益を砂上の楼閣として見ているんですね。


高配当投資、なんて素晴らしいんだ…。

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