爆発的アドバンテージだ! 2018年来投資ブロガーぽすとがセミリタイアを目指す!(2025年8月にFIRE達成!) 現在確定損益+2465万、課税-444万円
2020年10月31日土曜日
未来がわからないからこそ確度と期待値の高い投資を。
私のQQQですが、含み益と含み損を
行ったりきたりを繰り返してますね。
グロース投資、というかキャピタル狙い投資の最序盤は、
どうしたってこの変動が激しいもの。
私はQQQの将来を信じているとは言え、たかが400万。
これが数千万円だったりしたら、また恐怖も違うでしょう。
スイッチングの際に、一括投資でとかもしないはずです。
私は一括で先進国投信からQQQにスイッチングしましたが、
現資産割合のうち53%近くとは言え、たかが400万ですし。
またそれの2.5%にあたる月10万円を追いで投資できるので、
やはりその心理的ブレーキは少なかったはずです。
2020年10月30日金曜日
無能にはそう簡単に自己投資とスキルを身につけて転職なんてできません
最近、スキル身につけて転職しなよ、と。
おそらく善意でコメントいただくんですが、
申し訳無いですが、いやそう簡単に転職できてたまるか。
まず、一般的に言う自己投資、スキル会得、
それは一体なにか?どういうものなのか?
私は知りません。
ぽすとは漢検と英検と
普通自動車免許(AT限)しか持ってません。
他にろくな資格は知りません。
簿記、FP?
それはクソの役にも立たん資格でしょう。
後者なんてアフィリエイターが好んで使う
裸ネクタイみたいなもんじゃないですか(偏見)
2020年10月29日木曜日
買った翌日に大暴落しましたああああああああああ!!
私がぶちぶちクソゲーだと文句言いながら
もっかいSEKIROを4時間くらいガッツリやってる中…。
QQQは-4%、TECLは-12%と、
買った瞬間にめちゃくちゃ下がりました。
流石に涙涙なんだ…。
いくら短期投資目的ではないとはいえ、
さすがに1日ずらすだけでかなり利益変わったというのは、
低収入の私にとっては悲しみしかありません。
40万くらい消し飛んだわけだし。
あの、私の二ヶ月分の給与より大きい…?
グロース投資は前回の高値が今の下落の底値、
騰がりすぎてるから下がるだけ…。
ですからまあ、下落してんのにさらに暴落する
クソバリュー株よりはマシなんでしょうが。
もっかいSEKIROを4時間くらいガッツリやってる中…。
QQQは-4%、TECLは-12%と、
買った瞬間にめちゃくちゃ下がりました。
流石に涙涙なんだ…。
いくら短期投資目的ではないとはいえ、
さすがに1日ずらすだけでかなり利益変わったというのは、
低収入の私にとっては悲しみしかありません。
40万くらい消し飛んだわけだし。
あの、私の二ヶ月分の給与より大きい…?
グロース投資は前回の高値が今の下落の底値、
騰がりすぎてるから下がるだけ…。
ですからまあ、下落してんのにさらに暴落する
クソバリュー株よりはマシなんでしょうが。
2020年10月28日水曜日
QQQ2口、TECL1口と、10万円分購入しました。
10万円分購入、と言いながら、看板に偽りありです。
前回購入時のあまりを含めても3口分しか買えず、
おそらく10万円分は買えていません。
ただまあ、もうドルに変えてしまいましたから、
また円転するのは手数料がもったいないわけですし、
もちろんこれは次回購入用のためとっておきます。
またTECLを買ってしまいましたね…。
これで元本ぶんでは170万円購入です。
ただまあ、QQQ買ってもうーんって感じ。
というか色々加味するとやっぱりそれなりにもっと
リタイア資金を用意したくて。
2020年10月27日火曜日
リタイア後には無リスク資産多めに、当たり前だよね!
先日の記事のリタイア資産の定率計算の
あまりのガバガバっぷりを見て、改めて
私には投資ブログ向いてねえなwと思いました。
(何故かああいうぽすとのバカ丸出しの
記事にはアンチコメがない、なんで?)
定額売却式リタイアより、定率売却式の方が、
汎用性に優れ、資産運用と管理と維持に優れ、
計算も楽で安定してリタイアができます。
定率売却だと下落時に売れないけど良いの?
SPYだと一時期ずっと売れないよ?
とか相変わらず揚げ足取りしてくる人はいますが、
定額売却でも下落時に売ると損失は大きくなり、
回復期に入ったときに上昇幅も少なく、
つかなんで右肩下がり前提で考えてんのと思うばかりです。
2020年10月26日月曜日
特に中身のない話。あとNISAとつみたてNISA切り替え。
ぽすとは四六時中ミスを起こす上に、
上司の言ったことを言い換えて確認しても、
何故か上司の求めている結果と違う事がある。
以前は鵜呑みにしてやってましたが、
自分で「つまりこういうことですね?」と、
ミスがないよう何度も確認するようになったのが、
一応仕事を数年やってきて得たスキルでしょうか。
え、そんなん新人でできて当たり前だって?
やだなあ、無能にはそんなん無理なんだよ。
数年仕事しねえとホウレンソウができねえんだって。
だから私に身についたスキルと言えばそれだけなんです。
2020年10月25日日曜日
口数はそんなに重視すべき要素なんだろうか。
QQQのリターンですが、買った瞬間に停滞。
実はあまり芳しくないです。
んにゃぴ…でも、VOOも同じ感じだし。
また確実に長期保有確定のETFのため、
今の調子はあまり気になりませんね。
でもSBI証券にて表示されるドルリターンと、
円換算評価損益のリターンで2%ぐらい違うし、
やめたくなりますよ~海外ETF~。
為替の関係かもしれませんが、これはめんどいですね。
リタイア後には、1口単位のドルを計算し、
売却後のドルを為替で乗算し…と、
口数×ドル÷0.8(課税)×100(ドル円レート)
みたいな感じで算出しなくちゃならん…めんどくさ。
2020年10月24日土曜日
定額売却式のセミリタイアって、定率売却より格段に不利じゃね?
現時点のメインの保有銘柄はQQQですが、
これはSlim先進国の投資額を一括スイッチングしたのみであり、
今後直近でITバブルが弾けなければ問題ありません。
直近で、としたのは、株式投資のチャートにおいては、
ボラが荒くさらに利益率が高く、後期になればなるほど、
含み益による複利が暴落に対するヘッジになるので、
たとえ暴落したとしても、先進国指数(ひいては米国指数)に
アウトパフォームしやすいからですね。
まあ直近で暴落してもその際に積立投資しておき、
その後に反発してくれるならどちらにしろ
アウトパフォームする(期待値が高い)ので、
ハイテクトレンド(というかQQQ構成銘柄)が
消滅しない限りは基本的に大丈夫でしょう。
2020年10月23日金曜日
株式投資における狼狽売り(啓蒙売り)について
TECL等レバレッジETFを底で狼狽売りかましておいて、
実はあれは皆さんへの啓蒙のために売りましたと言い、
後に事業のためにお金が必要になったのでと言い直し、
その後実はレバレッジETFは実質的に
狼狽売りを繰り返しているようなものと同じです、
と言い、最後また買い直した投資ブロガーがいた気がします。
実在の啓蒙系投資ブロガーは関係ありません。
この有様で、高額noteを売っている人とは関係ありません。
東大も、バフェットも関係ありません。
もしかしたら私の幻覚、胡蝶の夢かもしれません。
あくまで狼狽売りした人に大して言及しているので、
狼狽売りしてないならその人とは全く関係ありませんし。
関係ないことに怒る人がいるわけありませんね。
さて、啓蒙売りですが、名前がかっこいい以外は、
実質はクソダサいただの損切売却です。
(利が乗っているなら損切でもない)
2020年10月22日木曜日
資産形成において投資より短中期の投機も狙うべきだろ!?
現代ポートフォリオ理論だかなんだか難しい理屈によると、
レバレッジは平均値は高いが中央値が低く、
必然的にリターンの期待値を下げるだとかなんとか、
そんで良いレバレッジ比率は1.75倍だとかなんとか。
これについて、我らがレバレッジポートフォリオの雄、
okomeさんが素晴らしい反論分析記事を上げていました。
※
SPXLは1.75倍レバレッジが最適らしいが私が投資を辞めない理由
https://okometsubulog.hatenablog.com/entry/etf/spxl-201022
レバレッジ投資している人は全員読んでください。
2020年10月21日水曜日
株式投資は安く買うより、最後、高い時に売れるかどうか。
「ブログ書いてる暇あったら決算読めよ」
とか言われました、ごもっともですね。ぽすとです。
んにゃぴ…でも直近で独占禁止法違反とか
Googleがそれでどうとかいうニュース出た直後も、
Google騰ってましたし、わざわざ見る意味もなさそうですよね。
まず投資先はほとんどETFだし。
読み方はわからない、読む気もしない、
読んでそれを投資になにか活かせるかと言われると、
変にただバイアスかかってただ失敗するだけな気もする。
2020年10月20日火曜日
税金はともかく、今の資産だと到底リタイアはできませんね!!!
バブルが怖いとか、バイデンが怖いとか、
そんなんが怖くて長年バブルでインフレし続ける
米国市場に投資するのは怖くないのかな。
株が下がることとか、どうでもいいんですよね。
騰がることもぶっちゃけどうでもいい。
株より、直近の仕事のほうが辛いからだ…。
今や、長いこと在宅勤務していたおかげで、
多少会社の人と話すだけでも吐き気が出てくる。
特に現場の客のところに行くのは辛かった。
外があつすぎる。電車は寒すぎる。
(そして最近は急に寒くなる)
体力がない、歩くだけで吐き気がする。
体力が間違いなく減っている。
2020年10月19日月曜日
投資にまぐれはない。しかしレバレッジ投資なら…。
現物長期投資が「時間を味方にする投資」
レバレッジ投資が「時間を敵にする投資」…。
とはガンプさんの投資ブログでみましたが、
設定来からなら大幅にプラスなのがレバレッジETF、
特にSPXLやTECLならね。
レバレッジ投資は複利の効果を大きく受けるので、
長期であればあるほど、レンジ相場を除き、
レバレッジ投資は大きくリターンが現物に勝ります。
早期償還、SECのレバレッジへの倍率変更等、
色々リスクはあれど、結果として現在まで大きくアウトパフォームし、
長期であればあるほど上方乖離していく
期待値、可能性がある、という面では、
なんだかんだレバレッジETFをこそ時間を味方にする投資です。
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